UV硬化プライマー
UV硬化トップコート
熱硬化トップコート
化粧品容器用プライマー
UV硬化プライマー
UV硬化トップコート
熱硬化トップコート
化粧品容器用プライマー
2. 密着しにくい基材への対応力
PETやPPなど、密着が難しい材料にも対応可能です。
基材条件による不良リスクを低減し、安定した外観品質を実現します。
3. 外観品質を支える高機能設計
高硬度、耐擦傷性、耐摩耗性、着色対応、再塗装(リコート)可能な設計により、化粧品容器特有の美観要求に対応します。
UV硬化プライマー
UR1105M (ABS / PC)
化粧品容器に広く使用される標準製品。
No.15608 (PET / PP)
PETやPPなど密着が難しい材料向け。
UTU542M (ABS / PC / PET)
高い柔軟性を持ち、基材および蒸着層との密着性を高めます。
UV硬化トップコート
UR3020M (アルミ蒸着)
最高レベルの硬度と優れた耐擦傷性・耐摩耗性。
UR3014M (アルミ蒸着)
顔料または染料による着色が可能で、良好な密着性も確保。
UR3131M (アルミ蒸着)
柔軟性があり、リコートにも対応。
熱硬化トップコート
T-50M
安定した性能を持つ標準トップコート。
T-70M
高い耐熱性(約240℃まで)。
化粧品容器用プライマー
TH944AM (ABS)
シルバーやパール調のデザインに適し、化粧品容器に最適。
UT049A (PET)
PET基材への高い密着性を持ち、濃色デザインにも対応。
特殊プライマー (PET / PP)
基材と上塗り塗膜の密着性を高めます。
化粧品容器がますます多様化し、高い美観品質が求められる中、TOHO KAKEN MANUFACTURING INC.は、長年蓄積してきた真空蒸着技術を基盤に、UV硬化を中心とした塗料の研究を継続し、機能性と美観の両立を追求しています。量産現場での安定性を重視し、実際の工程条件に適した製品開発を行っています。
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